ほぼ1ヶ月かけて、外壁再塗装・屋根瓦の葺き替え・ベランダの防水工事が終了。
このままではアンテナが無い状態になるので・・・・
とりあえずHF用アンテナを、足場が有るうちにと急遽設置しました。
今回購入した製品は”CP5HS”
7/14/21/28/50MHzをカバーしている。
3.5MHzを含んだ”CP6S”にするか悩みましたが、全長と重量でこちらは断念!
CP5HS=3.6m/3.4kg CP6S=4.6m/4.9kg
2016年2月6日土曜日
2016年1月10日日曜日
新年早々ですが・・・アンテナ撤去
昨年からの懸案事項でもあったのですが、
屋根瓦の葺き替え工事が急遽決まり、新年早々ルーフタワーを撤去しました。
何十年もお世話になったのですが、もう自分でメンテナンス出来なくなり完全撤去です。
若い時に全て自分で設置したのですが、もう屋根に上がるのも怖い!
寄る年波には勝てません!!
HF用の逆Vダイポール、V/UHF用のGP、ローテータなど全てスクラップ
工事終了後に別の手段でアンテナを何とかせねば・・・・
2階のベランダにアンテナを建てるのも不細工だし・・・・
室内ループには影響無いので
135kHz、1.9MHzの送信(135kHzは飛ばないけど)は出来るが
(3.5MHz、7MHzはチューニングがシビア過ぎて使うのが面倒!)
結局、LF/MFのグラバー稼働がメインでしょう。。。。
どんどん、アマチュア無線の優先度が下がっていきますネ~
屋根瓦の葺き替え工事が急遽決まり、新年早々ルーフタワーを撤去しました。
何十年もお世話になったのですが、もう自分でメンテナンス出来なくなり完全撤去です。
若い時に全て自分で設置したのですが、もう屋根に上がるのも怖い!
寄る年波には勝てません!!
HF用の逆Vダイポール、V/UHF用のGP、ローテータなど全てスクラップ
工事終了後に別の手段でアンテナを何とかせねば・・・・
2階のベランダにアンテナを建てるのも不細工だし・・・・
室内ループには影響無いので
135kHz、1.9MHzの送信(135kHzは飛ばないけど)は出来るが
(3.5MHz、7MHzはチューニングがシビア過ぎて使うのが面倒!)
結局、LF/MFのグラバー稼働がメインでしょう。。。。
どんどん、アマチュア無線の優先度が下がっていきますネ~
2015年12月7日月曜日
ADS-B受信データをFlightradar24へ送ってみた(修正版)
前回まとめた後に、本家のFlightradar24 Forumを覗いてみたら
もっと簡単にインストール出来る方法が有るじゃない!!
(事前にもっと調べておくべきでした・・・・)
実は、Feedプログラムの説明にMLATをサポートするようになった書いてあったのに
どこにも設定項目が無かったのが気になって調べていた・・・。
元ネタはココ
前提条件は、
If you would like to participate, please make sure you have the following:
Raspberry Pi B+ or Raspberry Pi 2
DVB-T USB receiver with antenna
Fairly good location to install the antenna
もっと簡単にインストール出来る方法が有るじゃない!!
(事前にもっと調べておくべきでした・・・・)
実は、Feedプログラムの説明にMLATをサポートするようになった書いてあったのに
どこにも設定項目が無かったのが気になって調べていた・・・。
元ネタはココ
前提条件は、
If you would like to participate, please make sure you have the following:
Raspberry Pi B+ or Raspberry Pi 2
DVB-T USB receiver with antenna
Fairly good location to install the antenna
2015年11月24日火曜日
475kHz帯のノイズ・レベル? 等々
475kHz帯WSPRを稼働していると、
日によってフロアノイズのレベルが大きく異なる時があります
WSPRの入力レベルを25dBあたりになるようにUSBオーディオへの入力を調整していますが、
これが時計9時まで絞る時もあれば、11時まで上げる時もあります
(7時=最少、5時=最大)
環境:
木造2階建て 2階に室内ループアンテナ
TS-480 PreAmp=ON AGC=OFF
周りは家・家・家だらけの住宅街
日によってフロアノイズのレベルが大きく異なる時があります
WSPRの入力レベルを25dBあたりになるようにUSBオーディオへの入力を調整していますが、
これが時計9時まで絞る時もあれば、11時まで上げる時もあります
(7時=最少、5時=最大)
環境:
木造2階建て 2階に室内ループアンテナ
TS-480 PreAmp=ON AGC=OFF
周りは家・家・家だらけの住宅街
2015年11月23日月曜日
RaspberryPi 無線LAN IPアドレス固定化
追記:最近のRaspbianではIPアドレス固定方法が変更されています。
この内容は古いので、無視してください! 2016/11/26
RaspberryPiにLANケーブルの組み合わせは不細工なので・・・
無線LANの常用とIPアドレスを固定する事に。
でもネット検索すると、
それをするには一工夫いるようなので・・・これも備忘録!
RaspberryPi に、LANケーブルと無線LAN子機を接続し電源ON
昔認識しなかった商品(無線LAN子機)も、最近のRaspbianでは認識してくれるみたい
ゴミにならず助かった!
PCからSSH接続でリモート・ログインする
一応、無線LAN子機がUSBで認識しているか確認
pi@raspberrypi ~ $ lsusb
表示例(Pi2)
Bus 001 Device 005: ID 0bda:2838 Realtek Semiconductor Corp. RTL2838 DVB-T
Bus 001 Device 004: ID 2019:ab2a PLANEX GW-USNano2 802.11n Wireless Adapter [Realtek RTL8188CUS]
Bus 001 Device 003: ID 0424:ec00 Standard Microsystems Corp. SMSC9512/9514 Fast Ethernet Adapter
Bus 001 Device 002: ID 0424:9514 Standard Microsystems Corp.
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
この内容は古いので、無視してください! 2016/11/26
RaspberryPiにLANケーブルの組み合わせは不細工なので・・・
無線LANの常用とIPアドレスを固定する事に。
でもネット検索すると、
それをするには一工夫いるようなので・・・これも備忘録!
RaspberryPi に、LANケーブルと無線LAN子機を接続し電源ON
昔認識しなかった商品(無線LAN子機)も、最近のRaspbianでは認識してくれるみたい
ゴミにならず助かった!
PCからSSH接続でリモート・ログインする
一応、無線LAN子機がUSBで認識しているか確認
pi@raspberrypi ~ $ lsusb
表示例(Pi2)
Bus 001 Device 005: ID 0bda:2838 Realtek Semiconductor Corp. RTL2838 DVB-T
Bus 001 Device 004: ID 2019:ab2a PLANEX GW-USNano2 802.11n Wireless Adapter [Realtek RTL8188CUS]
Bus 001 Device 003: ID 0424:ec00 Standard Microsystems Corp. SMSC9512/9514 Fast Ethernet Adapter
Bus 001 Device 002: ID 0424:9514 Standard Microsystems Corp.
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
2015年11月13日金曜日
Flightradar24 Premiumメンバー
*** 2017/Mar 追記
*** 現在では Premium ではなく Business となっている。
画面/呼称など、かなり変更されているので。。。参考程度で
Flightradar24 へADS-B受信データをfeedすると無料のPremiumメンバーになれます。
Premiumメンバーになると、広告表示とか時間制限が無くなるので嬉しい!
登録方法が分かりずらかったので・・・これも備忘録
右上の Premium をクリック
*** 現在では Premium ではなく Business となっている。
画面/呼称など、かなり変更されているので。。。参考程度で
Flightradar24 へADS-B受信データをfeedすると無料のPremiumメンバーになれます。
Premiumメンバーになると、広告表示とか時間制限が無くなるので嬉しい!
登録方法が分かりずらかったので・・・これも備忘録
右上の Premium をクリック
2015年11月12日木曜日
ADS-B受信データをFlightradar24へ送ってみた
のぼせて購入したが、・・・・結局遊んでいる。。。。
"Raspberry Pi" と "DVBT-USB" を使い、ADS-B受信システムを構築し
併せて"Flightradar24"へ受信データの送信(feed)してみました。
feed方法が色々と有るようで、ネット検索しても色々な方法が見つかります。
今回は(最新と思われる)
"Flightradar24"から提供されている資料を元に構築してみました。
Raspberry Pi は、初期の物と最新のPi2 どちらでも使用可能
Linux系・・・ほとんど理解していないので・・・・
忘れないように備忘録です。
追記:もっと簡単になった構築方法をコチラに書き込みました。 2015/12/07
"Raspberry Pi" と "DVBT-USB" を使い、ADS-B受信システムを構築し
併せて"Flightradar24"へ受信データの送信(feed)してみました。
feed方法が色々と有るようで、ネット検索しても色々な方法が見つかります。
今回は(最新と思われる)
"Flightradar24"から提供されている資料を元に構築してみました。
Raspberry Pi は、初期の物と最新のPi2 どちらでも使用可能
![]() |
| Pi2 |
Linux系・・・ほとんど理解していないので・・・・
忘れないように備忘録です。
追記:もっと簡単になった構築方法をコチラに書き込みました。 2015/12/07
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