前回まとめた後に、本家のFlightradar24 Forumを覗いてみたら
もっと簡単にインストール出来る方法が有るじゃない!!
(事前にもっと調べておくべきでした・・・・)
実は、Feedプログラムの説明にMLATをサポートするようになった書いてあったのに
どこにも設定項目が無かったのが気になって調べていた・・・。
元ネタはココ
前提条件は、
If you would like to participate, please make sure you have the following:
Raspberry Pi B+ or Raspberry Pi 2
DVB-T USB receiver with antenna
Fairly good location to install the antenna
2015年12月7日月曜日
2015年11月12日木曜日
ADS-B受信データをFlightradar24へ送ってみた
のぼせて購入したが、・・・・結局遊んでいる。。。。
"Raspberry Pi" と "DVBT-USB" を使い、ADS-B受信システムを構築し
併せて"Flightradar24"へ受信データの送信(feed)してみました。
feed方法が色々と有るようで、ネット検索しても色々な方法が見つかります。
今回は(最新と思われる)
"Flightradar24"から提供されている資料を元に構築してみました。
Raspberry Pi は、初期の物と最新のPi2 どちらでも使用可能
Linux系・・・ほとんど理解していないので・・・・
忘れないように備忘録です。
追記:もっと簡単になった構築方法をコチラに書き込みました。 2015/12/07
"Raspberry Pi" と "DVBT-USB" を使い、ADS-B受信システムを構築し
併せて"Flightradar24"へ受信データの送信(feed)してみました。
feed方法が色々と有るようで、ネット検索しても色々な方法が見つかります。
今回は(最新と思われる)
"Flightradar24"から提供されている資料を元に構築してみました。
Raspberry Pi は、初期の物と最新のPi2 どちらでも使用可能
![]() |
| Pi2 |
Linux系・・・ほとんど理解していないので・・・・
忘れないように備忘録です。
追記:もっと簡単になった構築方法をコチラに書き込みました。 2015/12/07
2014年1月8日水曜日
2013年11月25日月曜日
USB SDR 用 HFコンバータの製作
ココ(Computer Radio RF Tech)で頒布されているHFコンバータ・キットを、頒布して頂き組み立ててみました。
あらかじめ基板全体にフラックスを塗って組み立て開始。
結構小さな部品で構成されているので・・・どこかへ飛ばして泣かないように細心の注意が必要です。
組み立て説明書に従ってテスト出来るところまで来た状態。
あらかじめ基板全体にフラックスを塗って組み立て開始。
結構小さな部品で構成されているので・・・どこかへ飛ばして泣かないように細心の注意が必要です。
組み立て説明書に従ってテスト出来るところまで来た状態。
2013年11月6日水曜日
USB SDR で ADS-B受信
前のUSBドングルではADS-B受信周波数に対応していなっかた為・・・・
新たにaitendoから購入したのですが、おかげでこの小さな”USBドングル”で色々遊んでいます。
(いちいち”USBワンセグチューナー”と言うのも面倒なので、皆さんが呼んでいる”USBドングル”と書くようにしました!)
ADS-Bとは次期航空管制システムの中で使われるもので、
詳細はコチラとか、英語ですがコチラ
空中衝突防止装置(TCAS)の補助的システムにもなるようです。
アマチュア無線の世界でのAPRSの進化系みたい?
受信システムの構築で参考にさせてもらったサイトです。
・ADS-Bに夢中
・ゆうちゃんのパパ(USB SDRに関連した情報が満載です。スゴイ!)
アンテナはルーフタワーに設置してあるアマチュア無線用1200MHz/430MHz用アンテナを使用しました。
古いアンテナなので広域受信対応でなかったのですが、一応屋根の上という事でそこそこ使えるようです。
アンテナはN型コネクター・・・BNC変換・・・SMA変換・・・MCX変換でやっと接続です。
2013年10月29日火曜日
USB SDR の28.8MHz水晶発振の換装
今のところコストパフォーマンス最強の USB SDR らしい”aitendo"のUSBワンセグチューナーですが、
最初から周波数がずれている中華品質と、結構な発熱の為の周波数変動が弱点のようです。
そこで究極の解決方法として、
”28.8MHz TCXO換装キット”を分けて頂き、28.8MHz水晶からTCXOへ換装してみました。
(在庫が無くなって、頒布は終了されたようです。)
予想以上に小さいパーツです。
今までに半田付けしてきた物で、最強の手強さの予感!
(予感が当たりました!)
最初から周波数がずれている中華品質と、結構な発熱の為の周波数変動が弱点のようです。
そこで究極の解決方法として、
”28.8MHz TCXO換装キット”を分けて頂き、28.8MHz水晶からTCXOへ換装してみました。
(在庫が無くなって、頒布は終了されたようです。)
予想以上に小さいパーツです。
今までに半田付けしてきた物で、最強の手強さの予感!
(予感が当たりました!)
2013年10月24日木曜日
USBワンセグチューナーでSDR (2)
登録:
投稿 (Atom)







